作品アーカイブ (目次)
更新通知⇨ RSSで新作を受け取る *文章にAIを一切使用していません。自分の感性だけで書きたいからです。曲と画像はAIで作成しています。 ─最新─ 「見つめるものは」 感情 「変わらない夜」 断片 「記憶の中で」 断片 ─ピックアップ─ テーマ 断片 「蝉に向けて」 ─テーマ別─ ─境界─ 二十四作品 ─時間─ 七作品 ─循環─ 二十作品 ─感情─ 二十作品 ─万有─ 九作品 ─価値観─ 十八作品 ─日常─ 十二作品 ─断片─ 十二 作品 ─無─ 三作品 ─掌編─ 「見つめるものは」 感情 「変わらない夜」 断片 「記憶の中で」 断片 「蝉に向けて」 断片 「決められた中で」 境界 「戦場の欠片」 感情 「零れたのは」 感情 「アート」 価値観 「眼球の奥」 境界 「飛び去る欠片」 循環 「淵の端から」 感情 「写実した風景」 境界 「同じ場所で」 境界 「無機物の渇望」 境界 「歪んだ花」 ...

ランハムです
返信削除これは…鏡もしくはガラスかなぁ。
温度も心もまだ、寒い空気感。
Shige様へコメントを残すはずが、
質問欄になってしまいすいません。
自分の予想から、
Shige様の意図を知った時のばっと世界観がひらく瞬間がすごく面白いので。つい。
ランハムさん、コメントをありがとうございます。
削除この作品はタイトル、そしてこの存在が中身にこだわっていること、皮膚から透けた血管に注目していることが示唆になってます。
鏡でもガラスでも、どちらでも良いと思ってます。あるいは違うものに重ねてもいいかもしれません。
イメージイラストは鏡ですけどね。
命に憧れてるのか、心を知りたいのか、それとも単純に中身まで見たいのか。それともその全部なのか。無機物がそんなことを思わないのなら、人間がただそう思っているのか。でもその場合タイトルとの関連はどうなるのか?
自由に想像していただけると嬉しいです。
感謝いたします。ありがとう。
なるほど。
返信削除内なる渇望…。
自分の中で巡らせて
想像して視界がひらける。
それぞれの世界を
自由に描けるのが
文章の魅力。
Shige様
ありがとうございます。
文章、面白いですよね。意味を多く含ませようとすれば輪郭がぼやけて、意味を絞って輪郭をはっきりさせると確定したものが残る。そもそも文字って不完全だと思っています。文章だけでのやり取りでは誤解もよく起きますよね。どんなに説明を尽くしても、完全に伝えることは不可能なのかもしれない。実際に面と向かって話していても起きるのだから。それなら、と思って。
削除読んでいただいて、感謝いたします。こちらこそ、ありがとうございます。
Shige様
返信削除ランハムはおそらく何回も考えて
想像して、違うかな?と描く。
そんな、理解したくなる文章に
触れたくてShige様の世界を覗きたくなるのだと思います。
他にはない謎めいた素敵な世界
なのです。
すごく楽しい解けないミステリーです。こちらこそいつも感謝してます。
私の文章はとても曖昧だと思います。必要だと思う分だけ書いているので。それをそのように捉えていただけて、ありがたく思います。
削除感謝いたします。