作品アーカイブ (目次)
更新通知⇨ RSSで新作を受け取る *文章にAIを一切使用していません。自分の感性だけで書きたいからです。曲と画像はAIで作成しています。 ─最新─ 「筆の先で」 境界 「積まれた煉瓦」 感情 「枯葉と砂」 日常 「線の先は」 境界 ─ピックアップ─ テーマ 時間 「重なる景色」 ─テーマ別─ ─境界─ 十四作品 ─時間─ 七作品 ─循環─ 十三作品 ─感情─ 十一作品 ─万有─ 七作品 ─価値観─ 十五作品 ─日常─ 十一作品 ─断片─ 四作品 ─無─ 三作品 ─掌編─ 「筆の先で」 境界 「積まれた煉瓦」 感情 「越えた後」 境界 「シリアルを咀嚼して」 感情 「街の跡」 日常 「旋回する夜」 日常 「閉じた瞼」 境界 「瓦礫の理由」 境界 「配慮の有無」 価値観 「銀の牢獄」 境界 「重なる瘡蓋」 境界 「見えない顔」 日常 「神木の瞳」 価値観 「最後の理性」 感情 「月光に照らされて」 感情 「重なる景色」 時間 「境界の先で」 循環 「寄り添う枯葉」 日常 「いやし」 循環 「編まれゆく造形」 循環 「ずれた距離」 日常 「刻まれた断片」 ...

一読した感想失礼します。
返信削除読点に止まってしまうほどの時の流れを感じながら読み進めて、これはおばあちゃんの独白だったんだ、と気付いた時には胸が苦しくて、切なくなりました。
緩やかに感じていた時の流れが、途切れ途切れだったことに気付いて…涙が滲む。
最後にふわっと柔らかさがあるのも切ないです。
ネコートさん、コメントをありがとうございます。
返信削除丁寧に読んでくださり、深く感謝いたします。そのように受け取ってくれたことを、嬉しく思います。
途切れ途切れ。まさにそうかもしれませんね。私たちも。
ありがとうございました。